ヒュー・グラントの出演作おすすめ一覧と、最初の1本の選び方
ヒュー・グラントは、1990年代から2000年代にかけて、イギリスのロマンティック・コメディで大人気になった俳優です。
「ロマコメの帝王」とも呼ばれました。
代表的な出演作(公開年順)
日本語版Wikipediaと映画.comの情報[1][2][3]で確認した一覧です。全出演作ではなく、代表作の抜粋です。
色をつけた2本は、キャッチコピー映画館で遊べる作品です。
| 公開年 | 作品名 | メモ |
|---|---|---|
| 1994 | フォー・ウェディング | ゴールデングローブ賞と英国アカデミー賞の主演男優賞 |
| 1999 | ノッティングヒルの恋人 | ジュリア・ロバーツと共演 |
| 2001 | ブリジット・ジョーンズの日記 | |
| 2003 | ラブ・アクチュアリー | イギリスの首相役 |
| 2007 | ラブソングができるまで |
気分から選ぶ、最初の1本
ここからは、運営者の見立てです(公式の紹介ではありません)。キャッチコピー映画館で遊べる作品を、当サイトのコピーと一緒に紹介します。
- ロンドンが舞台の恋をしたい →「ノッティングヒルの恋人」(1999)
当サイトのコピーは「本屋の店主と、世界的な映画スター」「身分違いの恋は、本屋から始まる」。本屋の店主と映画スターの、身分違いの恋です。 - 笑って元気が出る恋がいい →「ブリジット・ジョーンズの日記」(2001)
当サイトのコピーは「30代シングル女性の、日記から始まる恋」「完璧じゃないから、愛おしい」。ヒュー・グラントは、主人公をまどわす上司の役です。
決められないときは、キャッチコピー映画館で気分を選ぶと、タイトルを伏せたままコピーだけで1本選べます。
よくある疑問
最近はどんな役をしていますか?
ロマンティック・コメディからは引退すると話したと報じられていて[3]、近年は「異端者の家」などで悪役にも挑んでいます。