ジム・キャリーの出演作おすすめ一覧と、最初の1本の選び方
ジム・キャリーは、1994年の「エース・ベンチュラ」「マスク」で一躍人気になったコメディ俳優です。
その後は「トゥルーマン・ショー」のように、笑いだけではない作品でも評価されています。
代表的な出演作(公開年順)
日本語版Wikipediaと映画.comの情報[1][2][3]で確認した一覧です。全出演作ではなく、代表作の抜粋です。
色をつけた2本は、キャッチコピー映画館で遊べる作品です。
| 公開年 | 作品名 | メモ |
|---|---|---|
| 1994 | エース・ベンチュラ | 初めての主演作 |
| 1994 | マスク | |
| 1998 | トゥルーマン・ショー | ゴールデングローブ賞主演男優賞(ドラマ部門) |
| 2003 | ブルース・オールマイティ | |
| 2004 | エターナル・サンシャイン | |
| 2008 | イエスマン “YES”は人生のパスワード |
気分から選ぶ、最初の1本
ここからは、運営者の見立てです(公式の紹介ではありません)。キャッチコピー映画館で遊べる作品を、当サイトのコピーと一緒に紹介します。
- 笑えて、あとで考えたい →「トゥルーマン・ショー」(1998)
当サイトのコピーは「生まれてからずっと、世界中に放送されていた男」「日常が、番組だった」。コメディの顔と、考えさせる物語の両方が味わえます。 - 切ない恋の映画を観たい →「エターナル・サンシャイン」(2004)
当サイトのコピーは「恋人の記憶を、消す手術を受ける」「消したはずの記憶が、抵抗する」。ジム・キャリーの、いつもと違う静かな演技が見られます。
決められないときは、キャッチコピー映画館で気分を選ぶと、タイトルを伏せたままコピーだけで1本選べます。
よくある疑問
まずは思いきり笑いたいなら?
「マスク」や「ブルース・オールマイティ」など、1990年代〜2000年代前半のコメディがおすすめです。
「ブルース・オールマイティ」は、神さまの力を授かった男の物語です[3]。